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2013年 02月 16日

鹿の骨

ほとんど我を忘れています。
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近所の人から鹿の後ろ足を一本いただきました。
骨から肉を外し、大腿骨を金鋸で半分に切断。
ティオとペペにひとつずつあげたら、そりゃー大変。
半日ほど夢中でかじりついていました。
飽きると骨を交換したり、奪いあったり。大騒ぎ。
2日もすると床に放置してあり、いらないだろうと片づけると、不服そうに落ち着きません。
かえしてやると嬉しくて、当分の間、かんでいます。
まー、こんなんで幸せなら良いかで、今も床に骨がふたつ転がっています。

by Utiopepe | 2013-02-16 07:14 | ティオペペ | Comments(0)


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